Problem 01
ホームページからの問い合わせが、月に0〜1件
「制作費を払って、毎月の管理費も払って。なのに電話が鳴るのは営業の電話ばかり。「ホームページって本当に意味あるのかな」と感じ始めている。」
Problem 01
「制作費を払って、毎月の管理費も払って。なのに電話が鳴るのは営業の電話ばかり。「ホームページって本当に意味あるのかな」と感じ始めている。」
Problem 02
「「アクセスはあります」と報告は来る。でも、それが多いのか少ないのか、問い合わせにつながっているのかどうか、判断する基準がない。」
Problem 03
「デザインに不満はない。写真もきれい。でも、見た人が「ここに行こう」「ここに頼もう」と思える"決め手"がサイトのどこにもない。」
これらの原因は、ほとんどの場合「デザイン」ではなく、
サイトに書かれている"言葉"と"導線"にあります。
制作会社でもコンサルでもない、両方を兼ね備えた伴走パートナーです。
Copywriting
きれいな文章ではなく、"反応が取れる"文章を書きます。
ホームページに必要なのは、上手な文章ではありません。訪問者が「自分のことだ」と感じ、「ここに行きたい」「この人に頼みたい」と思わずクリックしてしまう言葉です。私は書店には並ばないアメリカのダイレクトレスポンスマーケティングの専門書を通じて、「人が行動する心理の原則」を徹底的に学んできました。60年以上読み継がれる広告の原理原則を、あなたのサイトの言葉に落とし込みます。
Industry Expertise
歯科・整体・エステ・税理士。それぞれの"来院心理"を知っています。
歯科医院の患者は「痛くないか」が一番の不安。整体院の患者は「本当に改善するのか」を疑っている。エステサロンのお客様は「勧誘されないか」を警戒し、税理士事務所の相談者は「この人に任せて大丈夫か」を見極めようとしています。同じ「お問い合わせボタン」でも、その前にどんな言葉を置くかで反応率はまったく変わります。業種ごとの顧客心理を理解した上で、"最後のひと押し"まで設計します。
Continuous Improvement
納品がゴールではなく、反応が出ることがゴールです。
多くのWeb制作会社は、サイトを納品した時点で仕事が終わります。しかし本当に大事なのは、そこから「実際に問い合わせが来るかどうか」です。私は直帰率、滞在時間、クリック率といったデータをもとに、サイト公開後も継続的に改善提案を行います。"作って終わり"ではなく、"反応が出るまで戦い続ける"のが私のスタンスです。
歯科・整体・エステ・税理士。業種ごとの顧客心理を設計に落とし込んだ実例です。
ホームページは本来、24時間365日、あなたの代わりに患者やお客様に語りかけてくれる存在です。しかし多くのサイトは、ただ"立っているだけの営業マン"になっています。必要なのは、「何を」「誰に」「どんな順番で」語らせるかの設計です。
訪問者の心理に基づいた"反応が取れる"言葉を設計。DRMの原則で、読む人を行動させるコピーを書きます。
詳しくはサービスページへ →感情導線に基づいたサイト設計。PASONAの法則を取り入れ、訪問者が自然に問い合わせまで進む構成を実現。
詳しくはサービスページへ →直帰率、滞在時間、CVRなどのデータを分析し、サイト公開後も継続的に改善を提案。成果が出るまで伴走します。
詳しくはサービスページへ →
About
直帰率と戦うコンサルタント
私がWeb制作の世界に入ったとき、最初に感じた違和感がありました。「きれいなサイトを作りました。あとはお任せします。」——それで本当にクライアントの売上は上がるのか?
見た目を整えるだけなら、誰にでもできる時代です。しかし、訪問者の心を動かし、行動させる"言葉の設計"ができる人間は、まだ多くありません。
だから私は、アメリカのダイレクトレスポンスマーケティングを学び、"反応が取れるサイト"だけを作ると決めました。
「うちのホームページ、何が悪いのか分からない」——それが普通です。
原因が分からないから、手の打ちようがない。
無料診断では、あなたのサイトを実際に確認した上で、「なぜ反応が取れていないのか」「どこを直せば問い合わせが増えるのか」を具体的にお伝えします。
売り込みは一切しません。まずは現状を知ることから始めませんか。